12/7, 8, 9 高松瓦町店【BILL WALL LEATHER】イベント開催

 

 

 

【イベントのお知らせ】

シルバージュエリー、レザーアイテムなどを手掛け、

全世界から多数のセレブリティーが顧客に名を連ねるビルウォールレザー。

 

リファーレ高松瓦町店にてビルウォールレザーの販売イベントを開催いたします。

 

日程:12月7日(金) 、8日(土)、9日(日)

場所:リファーレ高松瓦町店

 

魅力的な多数アイテムをご案内させて頂きます。

ファンはもちろんのこと、ビルウォールレザーをご存じでない方も是非店頭にお越しくださいませ。

 

 

 

Bill wall leather

1965年カリフォルニア州マリブに生まれたビルウォール(本名; ウィリアム・クレイグ・ウォール)は20歳の時にバイク事故で破損したレザーブルゾンを自分で修理しながら同時にカスタムを始め
当時まだ珍しかったフロッグレザーやスティングレーレザーを用い、 アートワークと呼ばれる装飾技術を確立
同時にシルバーをブルゾンの釦や補強に用いる等、 他には無い斬新なアイデアで唯一無二の世界観を得る事に成功する。
また生来の器用さや拘りのディテールにより更なる進化を遂げたそれらレザーアイテムは瞬く間にマリブ周辺の生粋のハードコアバイカーを虜にし、 1985年、 自らの愛称である「ビルウォール」を名に冠した「Bill Wall leather inc.」を故郷マリブに設立。
その後、レザーウェア以外にもバイカーの為のウォレットチェーンや、 ブルゾンのジッパーから派生したアクセサリーペンダント等、 精力的にアイテム製作を行っていく。
すべてのアイテムはアメリカ的思考「Do it youself : 自分で行う」に基づいて作られており彼のライフスタイルである「海」「バイク」「マリブの自然」からインスピレーションを受け
機能性をも兼ね備えたデザイン性溢れるアイテム群を求めて、 いつしかマリブは元よりカリフォルニア州全土から、 さらには各界著名人も彼のアトリエに足繁く通うようにまでなっていく。

創立より25周年を迎え、変わる事のない厳密な自社アトリエでの「品質管理」、少数の熟練の職人達によりのみ製作されるアイテムと、 生産工程での手間隙を惜しまない飽くなき向上心。
さらには今では語り草になっている「主流であるロストワックス製法に頼らない、メタルの塊から削り出しにて製作される原型製作法」など、 クオリティへの徹底した拘りは、 ビルウォールというブランドではもはや常識と言える程の高みを見せている。

 

 

 

 

ご来店をお待ちしております。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA